ヤマキイカイでは常滑焼陶器を中心に陶磁器、ガラス食器、テーブルウェアを取り扱っております。商品は欠品になる場合がございますのでご了承をお願い致します(購入後キャンセルとさせて頂く場合がございます)
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主に常滑焼や美濃焼などの茶器や食器、ヨーロッパ(フランスやイタリア)の輸入ガラス食器、便利な調理器具などを取り扱っております。
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Y4125 【美濃焼/日本製/ティーポット/かご網】京型ポット流し釉
¥4,950
【美濃焼/日本製/ティーポット/かご網】京型ポット流し釉 容量:450㏄ ■かご網急須 急須の本体と茶こしの網を別々にした急須です。 全体でお茶を濾し、残り湯を完全に切ります。 茶葉を捨てる時や洗う時などお手入れ簡単です。 通常のカップ網のメッシュより細かな網のため 深蒸し茶も美味しく召し上がっていただけます。 また、茶殻が出にくくなっております。 【美濃焼】 美濃焼とは、岐阜県東濃地方の多治見市・土岐市・瑞浪市で主に生産される 陶磁器を指します。国内シェアの半数を占めることから、現代では最も馴染み深い 陶磁器とも言えます。美濃焼の歴史は古く、移りゆく時代を経てさまざまな 色・形のものが生み出されてきました。
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Y4124 常滑焼【ティーポット/セラメッシュ】後手急須灰碧釉
¥4,400
常滑焼【ティーポット/セラメッシュ】後手急須灰碧釉 容量:300cc 珍しいセラメッシュのティーポットです。 おいしいお茶が入れられます。 ■常滑:日本の六古窯の一つ、歴史に彩られた焼き物の街。 伊勢湾に面した知多半島の西海岸に位置する愛知県常滑市は 中部国際空港(セントレア)の玄関口であり、東西6km・南北16kmと 南北に細長い地形で全国的に焼き物の街として知られ、 千年の歴史がある常滑焼は、日本の六古窯の一つに数えられています。
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Y4123 【美濃焼/日本製/ティーポット/かご網】エッグポット織部
¥4,840
【美濃焼/日本製/ティーポット/かご網】エッグポット織部 満水容量:450cc お揃いのマグカップもあります。 【美濃焼】 美濃焼とは、岐阜県東濃地方の多治見市・土岐市・瑞浪市で主に生産される陶磁器を指します。 国内シェアの半数を占めることから、現代では最も馴染み深い陶磁器と言えます。 美濃焼の歴史は古く、移りゆく時代を経て様々な色・形のものが生み出されてきました。
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Y4122 【マグカップ/美濃焼/日本製】エッグマグ織部
¥2,420
【マグカップ/美濃焼/日本製】エッグマグ織部 11.6×8.6×高さ9cm 満水容量:340cc お揃いのポットもあります。 【美濃焼】 美濃焼とは、岐阜県東濃地方の多治見市・土岐市・瑞浪市で主に生産される陶磁器を指します。 国内シェアの半数を占めることから、現代では最も馴染み深い陶磁器と言えます。 美濃焼の歴史は古く、移りゆく時代を経て様々な色・形のものが生み出されてきました。
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Y4118 常滑焼【ほうじ器/煎り器】黒焙烙
¥4,070
【常滑焼】黒焙烙 製品サイズ:(約)23cm(取っ手含む) 材質:耐熱陶器 原産国:日本 説明 常滑焼のほうじ器(焙じ器)。 ほうじ器とは、耐熱製の炒り器のことで、お茶を熱して焙じ茶(ほうじ茶)を作る時に使用する。 焙じた後は、持ち手の所を通して急須に茶葉を入れる。 お茶以外にも豆やゴマ・お塩・銀杏・珈琲豆などにも使える。 陶器の遠赤外線効果により、茶葉の芯までムラなく均一に焙煎が可能。 余ったお茶や古くなったお茶を自分の好みに煎り上げれば、美味しい焙じ茶の出来上がり。 ほうじ器でお茶を煎る時、部屋中に香ばしい香りが漂う。 お茶に含まれる消臭成分が部屋の嫌な匂いを消してくれる上、飲み終わった後の茶がらをほうじ器で煎って乾燥させて、玄関や靴箱に入れておくと脱臭剤代わりにもなる。
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Y4117 常滑焼【ほうじ器/煎り器】白焙烙
¥4,070
【常滑焼】白焙烙 製品サイズ:(約)23cm(取っ手含む) 材質:耐熱陶器 原産国:日本 説明 常滑焼のほうじ器(焙じ器)。 ほうじ器とは、耐熱製の炒り器のことで、お茶を熱して焙じ茶(ほうじ茶)を作る時に使用する。 焙じた後は、持ち手の所を通して急須に茶葉を入れる。 お茶以外にも豆やゴマ・お塩・銀杏・珈琲豆などにも使える。 陶器の遠赤外線効果により、茶葉の芯までムラなく均一に焙煎が可能。 余ったお茶や古くなったお茶を自分の好みに煎り上げれば、美味しい焙じ茶の出来上がり。 ほうじ器でお茶を煎る時、部屋中に香ばしい香りが漂う。 お茶に含まれる消臭成分が部屋の嫌な匂いを消してくれる上、飲み終わった後の茶がらをほうじ器で煎って乾燥させて、玄関や靴箱に入れておくと脱臭剤代わりにもなる。
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Y4112 常滑焼【湯冷まし】手付冷まし手元小花
¥2,750
常滑焼【湯冷まし】手付冷まし手元小花 容量:290㏄ 湯さましは沸騰されたお湯を 適温まで冷ますための道具です。 持ち手元の小花がかわいい✿ 湯の温度を冷ましてから入れることで お茶本来の持つ甘みを感じるようになり、 煎茶や玉露を美味しくいただくことができます。 ■常滑:日本の六古窯の一つ、歴史に彩られた焼き物の街。 伊勢湾に面した知多半島の西海岸に位置する愛知県常滑市は 中部国際空港(セントレア)の玄関口であり、東西6km・南北16kmと 南北に細長い地形で全国的に焼き物の街として知られ、 千年の歴史がある常滑焼は、日本の六古窯の一つに数えられています。
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Y4111 【帯網茶こし急須】朱泥ぼかし桜急須
¥1,760
【ポイポイ網茶こし急須】緑桜急須 容量 400㏄ 産地 中国 参考上代 2,200円(税込) ■帯網 球体の内壁一周張りめぐらした帯状の網は、 どの茶こしよりも広い面を持つところが特徴です。 この帯網茶こしは、急須内部での茶葉の片寄りが、 どの方向であってもその機能はそこなわれません。 茶注・急須・ティーポット。 歴史的にも世界的に有名なものは、 宜興の茶壺(ちゃふー)と呼ばれている後手の茶注です。 宜興はイーシンと中国で発音するので イーシンティーポットとして世界中に普及しています。 日本では、茶注・茶銚と呼ばれていました。 日本でも室町時代から宜興の茶壺が輸入され、それは明治時代まで続き、 後手型の茶壺は日本の茶注の手本にもなり各産地で作られました。 また江戸時代には、横手の茶注が作られるようになりました。 現在流通している横手の茶注は江戸時代以後に作られたもので、 その後日本の茶注の主流になり『急須』と呼ばれるようになりました。 こちらの商品は陶器製による焼物です。 陶器の原料は粘土なので、本来吸水性があるものです。 そのため水を通さないように釉薬をかけております。 焼成温度は粘土や釉薬に温度を合わせるので磁器より低くなります。 古来焼締の茶器はお茶を美味しくすると言われており、 中国の宜興の茶壺が代表的なものとして挙げられます。
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Y4110 【ポイポイ網茶こし急須】緑桜急須
¥1,870
【ポイポイ網茶こし急須】緑桜急須 容量 400㏄ 産地 中国 参考上代 2,310円(税込) ■ポイポイ網 持ち手付きの茶こしなので 茶葉を楽に捨てられるお手入れ簡単な急須です。 茶注・急須・ティーポット。 歴史的にも世界的に有名なものは、 宜興の茶壺(ちゃふー)と呼ばれている後手の茶注です。 宜興はイーシンと中国で発音するので イーシンティーポットとして世界中に普及しています。 日本では、茶注・茶銚と呼ばれていました。 日本でも室町時代から宜興の茶壺が輸入され、それは明治時代まで続き、 後手型の茶壺は日本の茶注の手本にもなり各産地で作られました。 また江戸時代には、横手の茶注が作られるようになりました。 現在流通している横手の茶注は江戸時代以後に作られたもので、 その後日本の茶注の主流になり『急須』と呼ばれるようになりました。 こちらの商品は陶器製による焼物です。 陶器の原料は粘土なので、本来吸水性があるものです。 そのため水を通さないように釉薬をかけております。 焼成温度は粘土や釉薬に温度を合わせるので磁器より低くなります。 古来焼締の茶器はお茶を美味しくすると言われており、 中国の宜興の茶壺が代表的なものとして挙げられます。
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Y4109 【ポイポイ網茶こし急須】朱泥中帯急須
¥1,760
【ポイポイ網茶こし急須】朱泥中帯急須 容量 380㏄ 産地 中国 参考上代 2,200円(税込) ■ポイポイ網 持ち手付きの茶こしなので 茶葉を楽に捨てられるお手入れ簡単な急須です。 茶注・急須・ティーポット。 歴史的にも世界的に有名なものは、 宜興の茶壺(ちゃふー)と呼ばれている後手の茶注です。 宜興はイーシンと中国で発音するので イーシンティーポットとして世界中に普及しています。 日本では、茶注・茶銚と呼ばれていました。 日本でも室町時代から宜興の茶壺が輸入され、それは明治時代まで続き、 後手型の茶壺は日本の茶注の手本にもなり各産地で作られました。 また江戸時代には、横手の茶注が作られるようになりました。 現在流通している横手の茶注は江戸時代以後に作られたもので、 その後日本の茶注の主流になり『急須』と呼ばれるようになりました。 こちらの商品は陶器製による焼物です。 陶器の原料は粘土なので、本来吸水性があるものです。 そのため水を通さないように釉薬をかけております。 焼成温度は粘土や釉薬に温度を合わせるので磁器より低くなります。 古来焼締の茶器はお茶を美味しくすると言われており、 中国の宜興の茶壺が代表的なものとして挙げられます。
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Y4108 【さわやか網茶こし急須】朱泥紅葉急須
¥1,540
【さわやか網茶こし急須】朱泥紅葉急須 容量 340㏄ 産地 中国 参考上代 1,870円(税込) ■さわやか網急須 網の縁を折り曲げ、急須本体との間を浮かせた網。 ふくらみの部分で茶葉を止めるため茶切れの良い茶こし。 茶注・急須・ティーポット。 歴史的にも世界的に有名なものは、 宜興の茶壺(ちゃふー)と呼ばれている後手の茶注です。 宜興はイーシンと中国で発音するので イーシンティーポットとして世界中に普及しています。 日本では、茶注・茶銚と呼ばれていました。 日本でも室町時代から宜興の茶壺が輸入され、それは明治時代まで続き、 後手型の茶壺は日本の茶注の手本にもなり各産地で作られました。 また江戸時代には、横手の茶注が作られるようになりました。 現在流通している横手の茶注は江戸時代以後に作られたもので、 その後日本の茶注の主流になり『急須』と呼ばれるようになりました。 こちらの商品は陶器製による焼物です。 陶器の原料は粘土なので、本来吸水性があるものです。 そのため水を通さないように釉薬をかけております。 焼成温度は粘土や釉薬に温度を合わせるので磁器より低くなります。 古来焼締の茶器はお茶を美味しくすると言われており、 中国の宜興の茶壺が代表的なものとして挙げられます。
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Y4107 【かご網茶こし急須】緑十草急須
¥1,760
【かご網茶こし急須】緑十草急須 容量 350㏄ 産地 中国 参考上代 2,200円(税込) ■かご網 急須の本体と茶こしの網を別々にした急須です。 全体でお茶を濾し、残り湯を完全に切ります。 茶葉を捨てる時や洗う時などお手入れ簡単です。 茶注・急須・ティーポット。 歴史的にも世界的に有名なものは、 宜興の茶壺(ちゃふー)と呼ばれている後手の茶注です。 宜興はイーシンと中国で発音するので イーシンティーポットとして世界中に普及しています。 日本では、茶注・茶銚と呼ばれていました。 日本でも室町時代から宜興の茶壺が輸入され、それは明治時代まで続き、 後手型の茶壺は日本の茶注の手本にもなり各産地で作られました。 また江戸時代には、横手の茶注が作られるようになりました。 現在流通している横手の茶注は江戸時代以後に作られたもので、 その後日本の茶注の主流になり『急須』と呼ばれるようになりました。 こちらの商品は陶器製による焼物です。 陶器の原料は粘土なので、本来吸水性があるものです。 そのため水を通さないように釉薬をかけております。 焼成温度は粘土や釉薬に温度を合わせるので磁器より低くなります。 古来焼締の茶器はお茶を美味しくすると言われており、 中国の宜興の茶壺が代表的なものとして挙げられます。
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Y4106 【さわやか網茶こし急須】緑桜ポット
¥1,760
【さわやか網茶こし急須】緑桜ポット 容量 470㏄ 産地 中国 参考上代 2200円(税込) ■さわやか網急須 網の縁を折り曲げ、急須本体との間を浮かせた網。 ふくらみの部分で茶葉を止めるため茶切れの良い茶こし。 茶注・急須・ティーポット。 歴史的にも世界的に有名なものは、 宜興の茶壺(ちゃふー)と呼ばれている後手の茶注です。 宜興はイーシンと中国で発音するので イーシンティーポットとして世界中に普及しています。 日本では、茶注・茶銚と呼ばれていました。 日本でも室町時代から宜興の茶壺が輸入され、それは明治時代まで続き、 後手型の茶壺は日本の茶注の手本にもなり各産地で作られました。 また江戸時代には、横手の茶注が作られるようになりました。 現在流通している横手の茶注は江戸時代以後に作られたもので、 その後日本の茶注の主流になり『急須』と呼ばれるようになりました。 こちらの商品は陶器製による焼物です。 陶器の原料は粘土なので、本来吸水性があるものです。 そのため水を通さないように釉薬をかけております。 焼成温度は粘土や釉薬に温度を合わせるので磁器より低くなります。 古来焼締の茶器はお茶を美味しくすると言われており、 中国の宜興の茶壺が代表的なものとして挙げられます。
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Y4105 【さわやか網茶こし急須】小丸イエロー急須
¥1,540
【さわやか網茶こし急須】小丸イエロー急須 容量 240㏄ 産地 中国 参考上代 1980円(税込) ■さわやか網急須 網の縁を折り曲げ、急須本体との間を浮かせた網。 ふくらみの部分で茶葉を止めるため茶切れの良い茶こし。 茶注・急須・ティーポット。 歴史的にも世界的に有名なものは、 宜興の茶壺(ちゃふー)と呼ばれている後手の茶注です。 宜興はイーシンと中国で発音するので イーシンティーポットとして世界中に普及しています。 日本では、茶注・茶銚と呼ばれていました。 日本でも室町時代から宜興の茶壺が輸入され、それは明治時代まで続き、 後手型の茶壺は日本の茶注の手本にもなり各産地で作られました。 また江戸時代には、横手の茶注が作られるようになりました。 現在流通している横手の茶注は江戸時代以後に作られたもので、 その後日本の茶注の主流になり『急須』と呼ばれるようになりました。 こちらの商品は陶器製による焼物です。 陶器の原料は粘土なので、本来吸水性があるものです。 そのため水を通さないように釉薬をかけております。 焼成温度は粘土や釉薬に温度を合わせるので磁器より低くなります。 古来焼締の茶器はお茶を美味しくすると言われており、 中国の宜興の茶壺が代表的なものとして挙げられます。
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Y4104 【さわやか網茶こし急須】小丸グリーン急須
¥1,540
【さわやか網茶こし急須】小丸グリーン急須 容量 240㏄ 産地 中国 参考上代 1980円(税込) ■さわやか網急須 網の縁を折り曲げ、急須本体との間を浮かせた網。 ふくらみの部分で茶葉を止めるため茶切れの良い茶こし。 茶注・急須・ティーポット。 歴史的にも世界的に有名なものは、 宜興の茶壺(ちゃふー)と呼ばれている後手の茶注です。 宜興はイーシンと中国で発音するので イーシンティーポットとして世界中に普及しています。 日本では、茶注・茶銚と呼ばれていました。 日本でも室町時代から宜興の茶壺が輸入され、それは明治時代まで続き、 後手型の茶壺は日本の茶注の手本にもなり各産地で作られました。 また江戸時代には、横手の茶注が作られるようになりました。 現在流通している横手の茶注は江戸時代以後に作られたもので、 その後日本の茶注の主流になり『急須』と呼ばれるようになりました。 こちらの商品は陶器製による焼物です。 陶器の原料は粘土なので、本来吸水性があるものです。 そのため水を通さないように釉薬をかけております。 焼成温度は粘土や釉薬に温度を合わせるので磁器より低くなります。 古来焼締の茶器はお茶を美味しくすると言われており、 中国の宜興の茶壺が代表的なものとして挙げられます。
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Y4103 【さわやか網茶こし急須】小丸ピンク急須
¥1,540
【さわやか網茶こし急須】小丸ピンク急須 容量 240㏄ 産地 中国 参考上代 1980円(税込) ■さわやか網急須 網の縁を折り曲げ、急須本体との間を浮かせた網。 ふくらみの部分で茶葉を止めるため茶切れの良い茶こし。 茶注・急須・ティーポット。 歴史的にも世界的に有名なものは、 宜興の茶壺(ちゃふー)と呼ばれている後手の茶注です。 宜興はイーシンと中国で発音するので イーシンティーポットとして世界中に普及しています。 日本では、茶注・茶銚と呼ばれていました。 日本でも室町時代から宜興の茶壺が輸入され、それは明治時代まで続き、 後手型の茶壺は日本の茶注の手本にもなり各産地で作られました。 また江戸時代には、横手の茶注が作られるようになりました。 現在流通している横手の茶注は江戸時代以後に作られたもので、 その後日本の茶注の主流になり『急須』と呼ばれるようになりました。 こちらの商品は陶器製による焼物です。 陶器の原料は粘土なので、本来吸水性があるものです。 そのため水を通さないように釉薬をかけております。 焼成温度は粘土や釉薬に温度を合わせるので磁器より低くなります。 古来焼締の茶器はお茶を美味しくすると言われており、 中国の宜興の茶壺が代表的なものとして挙げられます。
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Y4102 【かご網茶こし急須】花型グリーン急須
¥1,650
【かご網茶こし急須】花型グリーン急須 容量 280㏄ 産地 中国 参考上代 2,090円(税込) ■かご網 急須の本体と茶こしの網を別々にした急須です。 全体でお茶を濾し、残り湯を完全に切ります。 茶葉を捨てる時や洗う時などお手入れ簡単です。 茶注・急須・ティーポット。 歴史的にも世界的に有名なものは、 宜興の茶壺(ちゃふー)と呼ばれている後手の茶注です。 宜興はイーシンと中国で発音するので イーシンティーポットとして世界中に普及しています。 日本では、茶注・茶銚と呼ばれていました。 日本でも室町時代から宜興の茶壺が輸入され、それは明治時代まで続き、 後手型の茶壺は日本の茶注の手本にもなり各産地で作られました。 また江戸時代には、横手の茶注が作られるようになりました。 現在流通している横手の茶注は江戸時代以後に作られたもので、 その後日本の茶注の主流になり『急須』と呼ばれるようになりました。 こちらの商品は陶器製による焼物です。 陶器の原料は粘土なので、本来吸水性があるものです。 そのため水を通さないように釉薬をかけております。 焼成温度は粘土や釉薬に温度を合わせるので磁器より低くなります。 古来焼締の茶器はお茶を美味しくすると言われており、 中国の宜興の茶壺が代表的なものとして挙げられます。
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Y4101 【かご網茶こし急須】花型パープル急須
¥1,650
【かご網茶こし急須】花型パープル急須 容量 280㏄ 産地 中国 参考上代 2,090円(税込) ■かご網 急須の本体と茶こしの網を別々にした急須です。 全体でお茶を濾し、残り湯を完全に切ります。 茶葉を捨てる時や洗う時などお手入れ簡単です。 茶注・急須・ティーポット。 歴史的にも世界的に有名なものは、 宜興の茶壺(ちゃふー)と呼ばれている後手の茶注です。 宜興はイーシンと中国で発音するので イーシンティーポットとして世界中に普及しています。 日本では、茶注・茶銚と呼ばれていました。 日本でも室町時代から宜興の茶壺が輸入され、それは明治時代まで続き、 後手型の茶壺は日本の茶注の手本にもなり各産地で作られました。 また江戸時代には、横手の茶注が作られるようになりました。 現在流通している横手の茶注は江戸時代以後に作られたもので、 その後日本の茶注の主流になり『急須』と呼ばれるようになりました。 こちらの商品は陶器製による焼物です。 陶器の原料は粘土なので、本来吸水性があるものです。 そのため水を通さないように釉薬をかけております。 焼成温度は粘土や釉薬に温度を合わせるので磁器より低くなります。 古来焼締の茶器はお茶を美味しくすると言われており、 中国の宜興の茶壺が代表的なものとして挙げられます。
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Y4100 【かご網茶こし急須】花型ブルー急須
¥1,650
【かご網茶こし急須】花型ブルー急須 容量 280㏄ 産地 中国 参考上代 2,090円(税込) ■かご網 急須の本体と茶こしの網を別々にした急須です。 全体でお茶を濾し、残り湯を完全に切ります。 茶葉を捨てる時や洗う時などお手入れ簡単です。 茶注・急須・ティーポット。 歴史的にも世界的に有名なものは、 宜興の茶壺(ちゃふー)と呼ばれている後手の茶注です。 宜興はイーシンと中国で発音するので イーシンティーポットとして世界中に普及しています。 日本では、茶注・茶銚と呼ばれていました。 日本でも室町時代から宜興の茶壺が輸入され、それは明治時代まで続き、 後手型の茶壺は日本の茶注の手本にもなり各産地で作られました。 また江戸時代には、横手の茶注が作られるようになりました。 現在流通している横手の茶注は江戸時代以後に作られたもので、 その後日本の茶注の主流になり『急須』と呼ばれるようになりました。 こちらの商品は陶器製による焼物です。 陶器の原料は粘土なので、本来吸水性があるものです。 そのため水を通さないように釉薬をかけております。 焼成温度は粘土や釉薬に温度を合わせるので磁器より低くなります。 古来焼締の茶器はお茶を美味しくすると言われており、 中国の宜興の茶壺が代表的なものとして挙げられます。
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Y4095 常滑焼急須【小さい急須/セラメッシュ】火窯変ミニ袋ビリ急須
¥7,370
SOLD OUT
常滑焼急須【小さい急須/セラメッシュ】火窯変ミニ袋ビリ急須 容量180㏄ 常滑の土の良さを活かし、 高級感が溢れ出る。 朱泥の土と同様に、お茶を美味しくいただけます。 #常滑焼 #急須 #常滑急須 #日本茶 #お茶時間 #おうち時間 #和食器 #伝統工芸 #陶器 #器好き #うつわ好き #和のある暮らし #暮らしを楽しむ #丁寧な暮らし #お茶のある生活 #煎茶 #緑茶 #茶器 #ティータイム #ほっと一息 #和モダン #ジャパンデザイン #日本文化 #職人技 #手仕事 #焼き物 #陶芸 #工芸品 #ギフトにおすすめ #贈り物 #プレゼント #おしゃれ食器 #ナチュラルライフ #シンプルな暮らし #和雑貨 #日本土産 #madeinjapan #japanesetea #teapot #tokoname #tokonameyaki #teaware #tealover #japaneseculture #artisancraft #ceramics #pottery #instagood #lifestyle #daily #gooddesign #homecafe #おうちカフェ #癒し時間 #日々の暮らし #器のある暮らし #お茶好きな人と繋がりたい
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Y4094 常滑焼急須【小さい急須/セラメッシュ】火窯変ミニ長丸無地急須
¥7,370
常滑焼急須【小さい急須/セラメッシュ】火窯変ミニ長丸無地急須 容量150㏄ 常滑の土の良さを活かし、 高級感が溢れ出る。 朱泥の土と同様に、お茶を美味しくいただけます。 #常滑焼 #急須 #常滑急須 #日本茶 #お茶時間 #おうち時間 #和食器 #伝統工芸 #陶器 #器好き #うつわ好き #和のある暮らし #暮らしを楽しむ #丁寧な暮らし #お茶のある生活 #煎茶 #緑茶 #茶器 #ティータイム #ほっと一息 #和モダン #ジャパンデザイン #日本文化 #職人技 #手仕事 #焼き物 #陶芸 #工芸品 #ギフトにおすすめ #贈り物 #プレゼント #おしゃれ食器 #ナチュラルライフ #シンプルな暮らし #和雑貨 #日本土産 #madeinjapan #japanesetea #teapot #tokoname #tokonameyaki #teaware #tealover #japaneseculture #artisancraft #ceramics #pottery #instagood #lifestyle #daily #gooddesign #homecafe #おうちカフェ #癒し時間 #日々の暮らし #器のある暮らし #お茶好きな人と繋がりたい
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Y4093 常滑焼急須【小さい急須/ポコ網】朱泥碗小無地急須
¥3,960
常滑焼急須【小さい急須/ポコ網】朱泥碗小無地急須 ポコ網200㏄ 小さめの急須を使い、 自分だけの空間でゆったり穏やかな 時間を過ごしてはいかかでしょうか。 そんな空間にぴったりな急須です。 ■常滑:日本の六古窯の一つ、歴史に彩られた焼き物の街。 伊勢湾に面した知多半島の西海岸に位置する愛知県常滑市は 中部国際空港(セントレア)の玄関口であり、東西6km・南北16kmと 南北に細長い地形で全国的に焼き物の街として知られ、 千年の歴史がある常滑焼は、日本の六古窯の一つに数えられています。
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Y4092 常滑焼急須【小さい急須/帯網】袋小緑ライン急須
¥4,730
常滑焼急須【小さい急須/帯網】袋小緑ライン急須 帯網200㏄ ■帯網 球体の内壁一周張りめぐらした帯状の網は、 どの茶こしよりも広い面を持つところが特徴です。 この帯網茶こしは、急須内部での茶葉の片寄りが、 どの方向であってもその機能はそこなわれません。 ■常滑:日本の六古窯の一つ、歴史に彩られた焼き物の街。 伊勢湾に面した知多半島の西海岸に位置する愛知県常滑市は 中部国際空港(セントレア)の玄関口であり、東西6km・南北16kmと 南北に細長い地形で全国的に焼き物の街として知られ、 千年の歴史がある常滑焼は、日本の六古窯の一つに数えられています。
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Y4091 常滑焼急須【エム網/大きい急須】黒3号ツボ型桜急須
¥6,930
常滑焼急須【エム網/大きい急須】黒3号ツボ型桜急須 丸網550㏄ 深蒸し茶は、蒸し工程を1分から3分と長くしたお茶で、 茶葉が非常に柔らかくなり、モミ工程で茶葉が細かくなり、 粉茶になる部分も多いお茶です。 細かいお茶なので、淹れる時は繊細なメッシュの茶こしで 濾して淹れることが求められます。 ■エム網 ■岐阜県・東美濃で生産される多種多様な焼物『美濃焼』。 長い歴史と伝統に支えられた美濃焼は、 食器類の生産が全国シェアの約60%を占めており、 日本の焼物の代表といっても過言ではありません。

